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口コミで累計3,100名以上が共鳴した、人事の「答え」を。

過去3年分のHRダダから、
厳選したトピックを複数紹介

※配信した動画はDL可能です。

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HRダダ 厳選動画集

人事の問いを、
​理論と実践から深める

3年間にわたり開催してきた人と組織の課題に向き合うためのイベント『HRダダ』から、反響の高かった論点を厳選。採用・育成・組織開発を巡る主要トピックを、学術知と実践知の往復で見つめ直す動画集です。

無料で視聴申込する

審査通過者にのみ、期間限定の視聴URLをメールでお送りします。

​累計約3,100名以上参加

反響トピックを厳選

オンデマンド配信

ChatGPT Image 2026年5月8日 17_06_25.png

過去のプログラム

  • — TOPIC

    HRは会社を変えるのか?

    それとも、「人事のための人事」に過ぎないのか?

    人を育て、会社を変えるHRになれない理由を紐解く。

    — TOPIC

    効果がないエンゲージメントサーベイを卒業し、「診断」を「変化」につなげる

    — TOPIC

    組織を変える上司の働き。1ON1、その限界と可能性の中心

    — TOPIC

    人事施策は、会社を未来へ導くのか?

    コンティンジェンシー理論をもとにデータで探究するHRに求められるチャレンジ

  • — TOPIC

    効果があるのは、研修or OJT or 動画/e-learning?

    「とりあえず」や「なんとなく」が横行する人材育成を整理する

    — TOPIC

    能力開発の欺瞞と限界

    「能力」の開発から、「能力を獲得する力」そのものを育む。

    最新の新入・若手オンボーディング

    — TOPIC

    そのWell-Being経営は、経営の自己満足に過ぎない

    「社員の健やかさ」を目指す危うさと、銀の弾丸を求めて

  • — TOPIC

    「人事施策に経営効果はなかった⁉」

    衝撃の論文から始まる旅の行きつく先は?

    人事担当者として、今向き合うべきこと

    — TOPIC

    戦略論から考える『語られない人的資本経営の急所』

    — TOPIC

    組織の強みを活かす戦略人事の困難

    ベストプラクティスと企業独自性の間で

    — TOPIC

    自律的キャリアと教育研修を考える。

    『自分で学ぶ』は成長を可能にするのか?

  • — TOPIC

    エンゲージメント組織診断は、本質を見抜くのか? 
    -横行するサーベイの間違いと人事部門が嵌る落とし穴-

    — TOPIC

    AI時代に、若手人材の何を育てるか? 
    -人事が目指すべき人材の「成長」と、現場を巻き込む関わり-

    — TOPIC

    部下を動かし、現実を変える。強いマネジャーの育て方 
    -70年変わらなかった管理職教育の死角を捉える-

これまで「HRダダ」で取り上げてきたトピック一覧です。
組織の深層に迫る、多種多様な「応答」の記録を一覧にしました。

HRダダと本動画集について

問いから始まる、
人事部門の再発見。

Image by Rafael Garcin

人と組織は本来複雑であり、単純には語れません。

私たちの事業が歩んできた10年の歴史においても、その事実は常に変わることはありませんでした。

 

しかし、現代のビジネスシーンでは、あまりに整いすぎた言葉や形式だけが先行し、現場の複雑さや繊細さが見落とされがちです。

「HRダダ」は、そうした表層的な綺麗事に抗い、人事課題の“本質”と真正面から向き合うために生まれた探求の場です。

立ち上げから3年。私たちは、既存のフレームワークでは片付かない「組織の深層」に潜む問いを掘り下げ、口コミで累計3,100名を超える人事担当者や経営者とともに対話を積み重ねてきました。

 

「HRダダ」は、表面的なノウハウやトレンドを単に消費する場所ではなく、葛藤の先にある「真実」を掴み取るための唯一無二のコミュニティです。

長きにわたる探求の末に辿り着いたこの「生きた知恵」を、場所や時間を超えて、より多くの方の成果へと繋げるために。今回はそのエッセンスを凝縮し、厳選動画として用意しました。 

Q. 考えて企画した人事施策に本当の効果はあるのだろうか?
Q. 人的資本の重要性が叫ばれる一方で、人はますます疲れ、ビジネスは停滞していないか?
Q. 人事がカルチャーを変えるには、一体どうすればいいのだろうか?
Q. 他社事例に倣うばかりで、自社ならではの問いを立てられていない気がする

どれも、人事担当者の多くが抱える問いや悩みかもしれません。

しかし、その問いに真正面から向き合える場は、これまでにどれほどあったでしょうか。

ネットの情報や、どこか聞き覚えのある綺麗な量産型のセミナーの中に、あなたが抱える“悩みや問い”に違和感なく応えてくれる言葉はあったでしょうか。

今一度、問い直してみてください。

​あなた自身が、本当に向き合いたいことは何だったのかを。

Image by Ashford Marx
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前山 匡右【HRダダ主催】

CEO & FOUNDER

電機メーカー、シンクタンクを経て創業。シンクタンクでは組織変革チームを立ち上げ、トップコンサルタントとして活躍。

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中岡 慎治

Chief Research Officer / 博士(理学) / 北海道大学大学院 先端生命科学研究院教授

数理科学的手法を活用し、生物学・医学を中心に基礎研究と他学術領域における社会的課題解決に向けた研究を行う。

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宍戸 拓人

Chief Development Officer / 博士(商学) / 武蔵野大学 経営学部経営学科准教授

組織の中で起こるコンフリクトの研究を専門分野とし、心理学的知見とともに、組織のパフォーマンス向上に向けた研究を行う

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上野 佐保

Senior Consultant

幅広い業界における人事制度構築、大規模合併人事など組織・人事分野におけるコンサルティングに従事(約300社、内医療法人30法人以上)

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新津 泰昭

Senior Consultant

武蔵野大学経営学部経営学科講師

積田 淳史

博士(商学) / 成城大学社会イノベーション学部准教授 

加藤 隆太

博士(経済学) / 横浜国立大学国際社会科学研究院准教授

木谷 洋  

博士(芸術)

横川 暢

医師・産業医

今日までにも、現状を変えてきた「応答者」たち

― HRダダ 登壇者一覧 ―

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HRダダには、上場企業の人事責任者から、成長中のスタートアップの経営者まで、立場も規模もことなる多くの方々にご参加いただいております。

それはつまり、組織の規模やフェーズに関わらず、人と組織に向き合うなかで抱える問いが、誰にとっても深く、多様なものであることの証かもしれません。

人事に関する悩みは、大企業だから複雑なのでも、ベンチャーだから未成熟なのでもありません。

どの現場にも、固有の問いがあり、その問いに正面から向き合うことこそが、本来の人事の仕事であるはずです。

規模も立場も問わず、「集う」

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40代:男性|人事課長

これまでのセミナーで初めて、「自分の違和感」が言語化された感覚があった

50代:女性|人事部長

データや理論が、現場の「言葉」になる瞬間を感じた。

40代:男性|経営企画

「現場あるある」では終わらせない、思考の深度がまったく違う場だった。

50代:女性|人事企画

ノウハウではなく、「何をどう考えるか」を問われた新感覚のセミナーでした。

50代:女性|経営者

制度で整える前に、向き合うべき問いがあると気づかされた。

参加者の声が証明する、
我々の「異端的な健全さ」

よくあるご質問

  • はい。お申し込み自体はどなたでも可能ですが、本動画の視聴は審査制となっております。

    「HRダダ」は、人と組織に本気で向き合う経営者や人事担当者の方を対象としたイベントです。そのため、ご登録内容をもとに事務局にて審査を行い、一定の基準を満たした方にのみ、後日視聴用URLをご案内いたします。

  • 動画視聴は無料ですが、通信時に発生するパケット通信料はお客様のご負担となります。

  • 混雑状況により多少前後する場合がございますが、原則として、応募締切日から5〜7営業日以内に審査通過者の方のみに限りご案内差し上げます。

    ​※なお、審査に関するお問い合わせにはご返答いたしかねますのでご了承ください。

  • 審査を通過された方に、専用視聴URLをご案内いたします。

    オンデマンド配信の形式で、お好きな時間にご覧いただけます。

  • はい。視聴期限は2026年6月30日までとなっております。
    それまでの間は、いつでもお好きなタイミングでご視聴いただけます。

申し込みフォーム

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